四代目、今月のお花のお稽古に行って参りました。
五月ということで、しょうぶです。
お稽古の時には、写真のようにつぼみでしたが
この後、自宅で見事な花を咲かせました。
一種類の花だけで生ける。
潔い美しさを感じさせてくれます。
2014年5月21日水曜日
2014年5月3日土曜日
第43回伝統工芸日本金工展
本日より、「第43回伝統工芸 日本金工展」が開催されます。
堀川鋳金所の三代目と四代目の作品も、展示されています。
この金工展は、日本工芸会が主催する展覧会の中でも、金工の部門に特化したものです。
並ぶ作品は、すべて金工のもの。
ひとくちに金工といっても、技法は鋳金、彫金、鍛金とさまざま。
また、使われる金属も、鉄、金、銀、銅などと、それらの組み合わせの合金と、バラエティー豊か。
静かだけれど、しっかりと響く、そんな金属たちの声を聞きに行ってみませんか?
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第43回伝統工芸 日本金工展
場所:石洞美術館(京成線「千住大橋」駅より徒歩3分)
5月3日(土)〜6月15日(日)
午前10時〜午後5時
休館日:月曜日(5月5日は開館)
入館料:一般500円/学生300円
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堀川鋳金所の三代目と四代目の作品も、展示されています。
この金工展は、日本工芸会が主催する展覧会の中でも、金工の部門に特化したものです。
並ぶ作品は、すべて金工のもの。
ひとくちに金工といっても、技法は鋳金、彫金、鍛金とさまざま。
また、使われる金属も、鉄、金、銀、銅などと、それらの組み合わせの合金と、バラエティー豊か。
静かだけれど、しっかりと響く、そんな金属たちの声を聞きに行ってみませんか?
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第43回伝統工芸 日本金工展
場所:石洞美術館(京成線「千住大橋」駅より徒歩3分)
5月3日(土)〜6月15日(日)
午前10時〜午後5時
休館日:月曜日(5月5日は開館)
入館料:一般500円/学生300円
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2014年4月17日木曜日
京成百貨店(水戸)にて
本日より、京成百貨店・水戸店にて、
「第8回、匠の技と逸品展」が始まります。
堀川鋳金所も出店いたします。
デパートからは、なんと水戸の偕楽園が臨めるとのこと。
お近くにお越しの際は、お立ち寄りいただけますと幸いです。
「第8回 匠の技と逸品展」
京成百貨店 水戸
七階 催事場
4月17日(木)〜22日(火)
10:00〜19:30(最終日は17時閉場)
「第8回、匠の技と逸品展」が始まります。
堀川鋳金所も出店いたします。
デパートからは、なんと水戸の偕楽園が臨めるとのこと。
お近くにお越しの際は、お立ち寄りいただけますと幸いです。
「第8回 匠の技と逸品展」
京成百貨店 水戸
七階 催事場
4月17日(木)〜22日(火)
10:00〜19:30(最終日は17時閉場)
2014年4月2日水曜日
2014年3月26日水曜日
2014年3月24日月曜日
三代目「畠春斎」襲名、茶の湯釜展
「畠春斎(はた しゅんさい)」は、高岡の釜師です。
このたび、三代目が襲名記念の個展をなさっています。
一目見て、フォルムの美しさに目を奪われます。
そして近づいて見て、鋳肌と文様の繊細さにため息がでます。
近頃は、茶道をなさらない若い方が鉄瓶を求めることも増えているそうですが
その気持ちがとてもよくわかります。
この美しい存在と一緒に暮らしたい、そう思わせる作品たちです。
当堀川鋳金所の四代目が、個展にお邪魔させて頂きました。
お抹茶までいただいて、久しぶりにゆっくりとお話しすることができました。
実は、三代目春斎さまと、当四代目は、
平成24,25年の日本工芸会「重要無形文化財伝承者養成事業 銅鑼」で
ご一緒させて頂いた、お仲間です。
近づいてきている日本工芸会本展への出品の話でも盛り上がり・・・。
これから本腰を入れて取り組まなければなりません・・・!
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襲名記念 三代 畠春斎 茶の湯釜展
会期:平成26年3月19日~25日
会場:日本橋三越本店 本館6階 美術サロン(最終日は午後四時閉場)
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2014年2月27日木曜日
今月のお花
四代目、今月のお花のお稽古でした。
少しずつ、先生に手直しをいただくことが減ってきました。
型を身に付けてこそ、型破りができるようになる、とはよく言いますが
何事も、基本を繰り返し練習して
体で覚えることは大切ですね。
少しずつ、先生に手直しをいただくことが減ってきました。
型を身に付けてこそ、型破りができるようになる、とはよく言いますが
何事も、基本を繰り返し練習して
体で覚えることは大切ですね。
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